
ちょきちょきはうすぱう
家族の一員であるワンちゃんには、いつまでも健康で元気でいてほしいですよね。 「ワンちゃんのココロとカラダにやさしく」をモットーに、ワンちゃんそれぞれの毛質や性格、年齢等に合わせ、その子にとってストレスや負担にならないような方法、ワンちゃんの生活に合わせたスタイルをご提案させていただいています☆ ワンちゃんの皮膚や被毛は人間の1/3の厚みしかありません。そこで当店は、低刺激性で毎日でも使えるシャンプーシリーズを使用、また、ナノバブルオゾンペットシャワーやマイナスイオンドライヤー等を使用しておりますので、アトピーや湿疹をお持ちのワンちゃんにも安心して使用していただけます。 また、当店にはSES(社会動物環境整備協会)公認のドッグライフカウンセラーがおりますので、しつけや食事管理の事、日常生活で困ったことなどあれば気軽にご相談ください☆
内臓を映す鏡とも言われる皮膚。本当に私たちよりデリケートで、気を遣ってあげないと大きな病発症の原因になってしまったりする可能性があります。 だからこそ豊富な経験と知識をもつプロが、お客様とタッグを組んでお客様のワンちゃんを守っていきたい!と思っております。 ちょっとしたお悩みでもお気軽にご相談ください! 私たちもトリミング中に気になるできものや、疾患があった場合はすぐにお客様にお伝えし、病気や怪我の早期発見に繋がるパートナーとして努めさせて頂きます!
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①終生飼養をすること ワンコの命が終わりを迎えるそのときまで、家族として暮らしてください。 ワンコと過ごす時間を大切にし、愛し続けてあげてください。 それがどうしても叶えられないことが起きたときには、あなたと同じくらいか、それ以上に大切にしてくれる新しい家族を必ず見つけてあげてください。 ②迷子札・鑑札番号・マイクロチップの装着 災害時や迷子になったときに家族のところへ帰れるように、いずれかの予防措置を必ず行ってください。 保護されるコ達は歩き回っている間に装着物が外れていることも多いので、マイクロチップが一番有効な手段となります。 (ネコちゃんはほぼ100%装着物なしで保護されるので、お家に帰れるコは10%もいません) ③年1回(もしくは抗体検査の結果にあわせて)、狂犬病ワクチンと5種以上の混合ワクチンの接種 当店では感染症を周囲に広めないこともトリマーとトリミングサロンの仕事だと考えており、『店から感染症をださないこと・持ち込ませないこと』を重要視しています。 そのために、ワクチンの接種証明書(もしくは抗体検査表)を、初回とその後年に1回の提示をお願いしております。 ※毎年の接種がなくても、抗体検査で免疫があると確認できていればご予約いただけます。 ※病気や体調により前回の接種から1年を超えてしまった場合や、獣医師から打たないほうがいいと判断されたコは、それまでの接種状況などで対応いたします。 ※「ワクチンなんか必要ない」という考えの獣医師がそう言うからと接種する気はないというときは、当店では受付をしておりません。 ④散歩時にオシッコをウンチのマナーを守ること よそのお家の壁や敷地内にオシッコをさせないこと。 ウンチをしたままにせず必ず家に持ち帰ること。 市役所などに寄せられるペットに関する苦情のなかで一番多いものがトイレのマナーについてです。また、感染症はオシッコとウンチから広がるものも多いです。 感染はしていても体に免疫があって発症はしていない『保菌者』になっていると、知らず知らずのうちに感染を広めてしまうこともあります。 ⑤公共の場所でノーリードにしないこと 犬が苦手な人にとっては小型犬でも非常に怖い存在です。 幼いコや高齢な方は大型犬に飛びつかれたり、小型犬が足元にまとわりつくことで転倒して大ケガにつながることもあります。 また、ワンコ自身が車道に飛び出してしまう可能性もあります。 「うちのコは大丈夫」「うちのコに限って…」は絶対に100%ありえません。 ワンコを守れるのはご家族のみなさんだけです。 伸縮リードもワンコを制御できる適正な長さで使用してください。