-
< 世田谷区の一覧
-
1/3駒沢どうぶつ病院
- こまざわどうぶつびょういん
- 東京都世田谷区駒沢3-16-2
- 03-3421-7009
診療時間
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:30~12:30 | ○ | ○ | ○ | × | ○ | ○ | × | ○ |
| 15:30~18:30 | ○ | ○ | ○ | × | ○ | ○ | × | ○ |
※当院は往診応需ですので、ご希望の場合は事前にご相談ください。
サービス内容
犬、猫、うさぎ、ハムスター、フェレット
当日受付OK、WEB/電話予約可
一般診療、狂犬病予防、フィラリア予防、ノミダニ予防、混合ワクチン、お手入れ、スケーリング、去勢・避妊手術、健康診断、マイクロチップ装着
窓口清算(アニコム)、窓口清算(アイペット)
駒沢どうぶつ病院のお約束
大切な家族の一員であるペット。その健康を守り、飼い主様とペットが末永く幸せに暮らせるようお手伝いするのが私たち駒沢どうぶつ病院の使命。昨日までつらそうにしていた子が、治療で健康を取り戻し、走り回るまでに元気になる、飼い主様の表情から不安が消える──それが何よりの喜びです。そのために私たちスタッフは日頃から獣医学の研鑽に努め、正しい知識、医療技術を背景とした適切な診療・治療を提供しています。しかし、何より大切にしているのはペットと飼い主様を第一に考える、「真心の診療」です。
駒沢どうぶつ病院の6つの強み
〇心のこもった診療
医は仁術──昔から医療には「思いやり」が大切だと説かれてきました。それは、動物たちの医療でも同じ。どんなに高度な治療でも、ペットへの配慮、飼い主様の配慮を欠いては本当の意味で適切な医療とは言えません。こうした考えから、当院では、獣医師、動物看護師、受付などすべてのスタッフが「目配り 気配り 心配り」を心がけ、ペットと飼い主様を最優先した真心の治療を実践しています。
〇苦痛や不快感を取り除く治療
言葉では語らなくても、ペットたちも病気の苦しみ、痛みを感じています。だから、当院では麻酔やレーザーを積極的に活用して、治療に伴う苦痛やつらさを軽減するよう努めています。またペットが治療に恐怖や不安を感じることがないよう、保定の仕方に細心の注意を払うのも私たちの役目。さらに高齢のペットや終末期を迎えたペットには緩和ケアや看取りケアを行い、残された貴重な時間を苦痛なく過ごせるようにケアいたします。
〇インフォームドコンセントの徹底
診断結果と治療方針を飼い主様に正しくご理解いただき、治療費も含めご納得のうえで最善の治療を選択いただくために、当院ではインフォームドコンセント(説明と同意)を徹底しています。なお、治療費については明細書を発行しています。
〇最適な治療方法の選択
ペットの治療で大切なのは身体の負担を最小限に抑えながら、もっとも効果的な方法を選択すること。皮膚炎を例に挙げれば、投薬だけでなく、サプリメントや免疫療法などを併用することも有効。また、ペットの性格に応じて治療法を選ぶことも大切です。
- 免疫療法
免疫療法とは本来、体が持つ免疫力を最大限に高め、治癒へと導く治療方法です。
副作用がほとんどなく、体の負担も少ない免疫療法を当院では推進しております。
- オゾン療法
オゾンを体内に入れる事で、体内に発生した活性酸素に起因する各種疾患に対して有効に働いてくれる補助療法です。また、免疫系 疼痛や炎症の緩和の作用もあります。
〇休診日・夜間対応
休診日・夜間対応は、TRVA 夜間救急動物医療センターと連携しており、緊急性の高い場合でも最善の策を講じることができます。
応急処置での対応になった場合、翌日当院で治療を行えるようにしております。
わんちゃんの涙やけでお悩みの方へ
- 涙やけの治療・手術
大量の涙が目の周りの毛を濡らしてしまうことで、濡れた所に細菌が繁殖し、皮膚炎につながる症状「犬の流涙症(涙やけ)」。
目の周りが黒っぽくなり見た目が気になってしまう、悪化すると皮膚炎で出血を伴ったり、膿が溜まったり、ワンちゃんに辛い思いをさせてしまいます。
診察はまず涙が多くなっている原因を調べます。(逆さまつげ、眼瞼内反症など)大部分の涙やけの子は眼の瞬膜裏のリンパ腺が異常に腫れていることが多く、手術で切除することが多いです。
眼の裏のごろごろがなくなると涙の産生が減少し必然的に涙やけが改善してゆくケースがあります。
流涙症(涙やけ)に関して、当院では多くの実績がございます。
わんちゃんの目の周りが気になる飼い主様は、どうぞお気軽にご相談ください。
院長紹介
田部 久雄 院長
【メッセージ】
昭和30年に父が当院を開業してからずっと動物がそばにいる生活で、手術で動物の命を救える素晴らしさをずっと感じてきました。だから獣医になることは自然の流れでした。獣医になって以来、この道一筋です。日々大変ですが、やりがいがあり毎日充実しています。
来院した動物の不安を一掃するような対応、そして動物が尻尾を振って喜んで入ってきてくれる病院づくりをスタッフとともに行っています。もちろん動物へのハンドリングにも工夫をし、痛がらせることのないように配慮しています。
在籍スタッフ
3名の在籍スタッフ
病院情報
〒154-0012
東京都世田谷区駒沢3-16-2
東急田園都市線「駒沢大学」駅から15分
東急田園都市線「桜新町」駅から12分
お車でお越しの方へのお願い
246号沿い渋谷方面に向かい左側の新町1丁目交差点にあります。
病院前のスペースは緊急対応が必要な動物たちに限り、すぐ搬送できるよう一時的にご利用いただけます。
そのため、駐車場としての利用はご遠慮いただいておりますので、横断歩道を渡り病院の反対側や近隣のコインパーキングなどをご利用ください。
ご不便とご迷惑をおかけいたしますがご理解とご協力をお願い申し上げます。
こちらの動物病院の管理者様へ
動物病院さま専用掲載管理ページはこちら